おしゃれでかわいい小物があちらこちらに並んだとても女の子らしい部屋だ。
何気ない会話を楽しみながらも次第に二人の気持ちはあちらへと動いてゆく。
俺は何気なく立ち上がり窓の外を眺める。
また、良からぬ物を見つけてしまった。
物干しの横に無造作に置かれたビニルの小さなかご。
俺はそれをちょいと手に乗せ、彼女のくつろいでいるテーブルの前に中をぶちまけた。
カタカタカタと乾いた音をたて転がる洗濯バサミ。
俺は、彼女の背後に回りゆっくり胸を愛撫する。
彼女は洗濯バサミを凝視しながら次第に口を半開きにし、舌を躍らせる。
上半身を丸裸にし、乳首とそのワニ口の先端と遊ばせる。
しばらく遊ばせながら彼女を立たせ、十分硬くなった乳首めがけワニを放つ。
ガッチリと乳首を咥え込んだと同時に彼女の体がくの字になる。
そのとき、彼女の腰が俺の股間を刺激し、Sの心に火を点ける。
何度も何度も俺はワニを放った。
気づけば横一列に彼女の乳首と乳房を咥え込んでいた。
俺は彼女の花びらを擦りながらワニたちを手のひらで軽く払い上げる。
彼女は腰と頭をさらに強く振り俺を刺激する。
もう我慢できない。
ズボンをズリ下げ、彼女の下着を剥ぎ取り肉棒を突き刺す。
突き上げる度に波を打つように揺れるワニ達。
何度も何度も激しく突くと彼女の甲高くなる喘ぎ声とともに一匹また一匹とワニが脱落していく。
たまらず俺は彼女の乳房を握りつぶし全てのワニを弾き飛ばすと、大絶叫と共に彼女は果てた。
だが、俺の大蛇はまだイキリ起っている・・・。

