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2010年07月30日

立ちバック乳首責め

今日は久しぶりに彼女の家にお泊り。

おしゃれでかわいい小物があちらこちらに並んだとても女の子らしい部屋だ。

何気ない会話を楽しみながらも次第に二人の気持ちはあちらへと動いてゆく。

俺は何気なく立ち上がり窓の外を眺める。

また、良からぬ物を見つけてしまった。

物干しの横に無造作に置かれたビニルの小さなかご。

俺はそれをちょいと手に乗せ、彼女のくつろいでいるテーブルの前に中をぶちまけた。

カタカタカタと乾いた音をたて転がる洗濯バサミ。

俺は、彼女の背後に回りゆっくり胸を愛撫する。

彼女は洗濯バサミを凝視しながら次第に口を半開きにし、舌を躍らせる。

上半身を丸裸にし、乳首とそのワニ口の先端と遊ばせる。

しばらく遊ばせながら彼女を立たせ、十分硬くなった乳首めがけワニを放つ。

ガッチリと乳首を咥え込んだと同時に彼女の体がくの字になる。

そのとき、彼女の腰が俺の股間を刺激し、Sの心に火を点ける。

何度も何度も俺はワニを放った。

気づけば横一列に彼女の乳首と乳房を咥え込んでいた。

俺は彼女の花びらを擦りながらワニたちを手のひらで軽く払い上げる。

彼女は腰と頭をさらに強く振り俺を刺激する。

もう我慢できない。

ズボンをズリ下げ、彼女の下着を剥ぎ取り肉棒を突き刺す。

突き上げる度に波を打つように揺れるワニ達。

何度も何度も激しく突くと彼女の甲高くなる喘ぎ声とともに一匹また一匹とワニが脱落していく。

たまらず俺は彼女の乳房を握りつぶし全てのワニを弾き飛ばすと、大絶叫と共に彼女は果てた。

だが、俺の大蛇はまだイキリ起っている・・・。
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posted by 小林カユイ at 03:10| Comment(0) | TrackBack(0) | 小説 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年07月28日

温泉旅館

今日は、久々に彼女との温泉旅行。

朝から彼女は子供のようにはしゃぎまくっている。

窓一面に富士が望める老舗の旅館。

各部屋に専用の露天風呂があるのが人気である。

彼女は部屋に入るや否や窓ガラスに駆け寄り、ショーウィンドウにかぶりつく少女のように富士を眺めている。

愛しいが、行儀の悪い子にはお仕置きだ!

乱暴にスカートをたくし上げ、丸出しの尻を平手で叩き捲くる。

次第に落ちてゆく腰をパンティを鷲掴みし、引き上げ股間を刺激しながらなお叩き捲くる。

真っ赤にうっ血した尻。

目の前には露天風呂。

使わない手はない。

乱暴に彼女を丸裸にし、風呂場に突き落とす。

突然のことに溺れかけてる彼女の髪をむんずと掴み、大きく開いた口に俺のシンボルを喉奥まで突き刺す。

パニックになり吐き出そうと身を引く彼女の頭を両足でしっかりロックし髪を撫でてやる。

唾液とも胃液ともつかない粘液を垂れ流し、微笑む俺を涙目で見上げる彼女。

やっと落ち着いたのか彼女は自分でストロークを始める。

俺は彼女を見つめながらそのまま腰をずらし、ゆっくりと湯船につかる。

ズブズブと水面から消えてゆく彼女。

俺の腰に爪を立て必死で逃げようとするが、首をロックした足がそれを許さない。

次第に力が無くなってゆく腕を掴み洗い場へ引き上げそのまま正上位へ。

2・3度突いただけで俺は果ててしまった。

彼女はまた白目をむいている。
posted by 小林カユイ at 11:23| Comment(0) | TrackBack(0) | 小説 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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